実家には 私の実家も、夫の実家も それぞれ車で10分くらいのところに住んでいます。

      

それぞれの実家には、孫たち(私の子供たち)の小さい頃の写真が飾られているんです。

一緒に実家に帰る度 その写真を見ながら懐かしい思い出話

をするのが恒例となっています。

子供たちは、その思い出話を聞くとき、とても嬉しそうなんですよ。

毎回飽きもせずに、似たような話なんだけど、

子供たちは、自分たちの愛されていた時間を確認するような感じ、

祖父母(父母)にはそれが、さも愛おしい

と言わんばかりの目尻の下がったお顔。

自宅に写真を飾るのも、

それにまつわる話をするのも、 実は、

自己肯定感✨が上がります。

爆上がりです。 大好きが伝わりますからね

なので、

毎回、おんなじ話を、

飽きもせずにやり続けていますよ 一枚の写真が自己肯定感を育てます。

たまは、アルバムや写真を眺めてみませんか? あなたの子育て応援しています




ここのところ、おんなじ時期に  同じようなご相談内容の方が複数ありました。 それはね、 女子あるある話なんですけどね。


      

ここのところ、おんなじ時期に

 同じようなご相談内容の方が複数ありました。 それはね、

夏休みに、 中学生のお子さんが、こっそりピアスの穴を開けているというお話。

「それを、寝ている時に見つけ慌ててしまい、どうしたら良いのか?」

そんなご相談。

そのホールの場所が

なんと「リップ」

唇のところにあけるんですって。

マスク生活になったからうまく隠せると思うんでしょうね。 私のイメージでは、ファーストピアスは耳。 「口に開けるなんて奇抜だなぁ」と思うんですが。

中学生とは感覚が異るようです。

ファーストピアスは耳から

これは、

私の当たり前、思い込みですね。

ましてや、中学生は校則でピアスは禁止でしょう。

ってね。

そんな思い込みが、子どもの自己肯定感を伸せない原因にもなるんですよね。

「この子はこれで良し」

そう思えたら、子育ては大成功です。 そう思える親子関係ができると良いですね。 (校則破るのをお薦めしているものではありません🤣) 夏休みのマスクの中は、子どもたちの冒険がいっぱい詰まっているようです。

日常で

こんなびっくりすること、

どうしたら良いかわからないこと、

伴走して、カウンセリングさせいていただいています。

そんな時、ぜひ私にお声かけくださいませ。

今日も、あなたの子育て応援しています。



先週から募集していました 【カウンセリング枠2組決定しました】

    

両手全開ハグする準備をして、募集していました

限定2組のカウンセリングのお申し込みが枠が埋まりました。

ありがとうございます。

クライアント様に寄り添い、

心を込めて伴走させていただきます。

好評につき、追加で1組さまご案内します。

気になっていらっしゃる方、ぜひ会いに来てね。

こちらからやすこの愛を受けにきてね💖

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