先輩保育士が

新聞記事に載っていました。 長年、保育士をしてきたエピソードなどを紹介されていました。

その中に、素敵だなと思うことがあったんですよ。

私はね、

「笑いのハードルが低いんです」

「子どものちょっとしたことを面白いと笑うんです」

と。

「笑い袋」のゲラゲラ声でも分かるように、

他人の笑い声でも、笑いを誘いますよね。

笑顔は笑顔を誘い🤣

笑ってなかった人にも笑いの輪が広がる。

本心でなくても

笑うと 脳が楽しいと騙されるんですって✨ 顔の筋肉などを笑顔の形にすると

その信号が脳にフィードバックされ、

面白い・楽しいと感じて脳も笑ってしまうんですね♪

特に口角を上げるのが効果的なんだって。

「楽しいから笑うのではなく笑うから愉しい」💕

って、本当ですよね。

毎日の中でも

「飲み物🥛をこぼされた、掃除が増えた、(・д・)チッ」 より

「その驚いた顔😁が面白い」

「こぼれた飲み物の跡🐾が面白い」

そんな風に笑いに変えるとその後のお掃除も少しは気が楽🍀

それでも

どうしても笑えない時は、

ママのココロ貯金💓が目減りしています。

直ちにご自愛してくださいね。 私のご自愛スイッチは、

香りの良いシャンプーです🚿

この話、聞いたことある人多いよね。

あなたの笑顔スイッチはなんですか



信じられないことに

「ゴールデンウイーク明け、

学校に行き渋るだろうなーと覚悟していたのが、 すんなり、登校してくれたんです。」

と、開口一番に

前回の受講の後の変化を知らせてくれたんです。

いや〜、素晴らしい。

それ以前は

「絶対に行きたくない」と言って、たまに休む。

行きたくないなーを全身で表現するように歩幅20センチずつゆっくり歩く。

「靴箱のところで大声で騒ぐ」

「学校から逃げ出そうとする」

「どうせ、自分なんて、、、」と拗ねる

とにかく、学校に足が進まない毎日。

新年度は、特に手を焼いたと。

それが、それがですよ、

ゴールデンウイーク明けは、

行きしぶりを覚悟していたのに、すんなり登校したんだって言うじゃありませんか。

Cさんと一緒にバンザーイバンザーイ🙌 🙌 ですよ。

ココロ貯金®︎を学んで

Cさんが一番変わったんです。

ちょっと活発な男の子、

いつも周りに謝ってばかり、どうしたら良いのかわからない。

私の子育て、何か間違っているかも。

そんなふうに思っていたと。

ココロ貯金®︎講座を受講していくうちに、 ココロ貯金メソッドを実践し、子どもが変わっていく姿に、

少しずつママとしての自信がついていきました。

ママが変わるから、子どもはもっと変わっていきます。

こんなに変化があったのには

もう一つ、理由が、、。

ココロ貯金の「ベーシック講座」受講のほか、継続でカウンセリングも受けているCさん。

カウンセリングの中で、

新年度明けてすぐに、新担任との面談に備えてサポートノートを一緒に作成しました。

面談の際は、サポートノートに書かれてあることを中心に話を進めてくれ、

「家庭と学校と歩調を合わせていきましょう。」と、先生がおっしゃってくれたことと、

「そのサポートノートに書いてあったことを、担任が取り入れてくれたことで、行きしぶりが大幅に改善したと思う。」

とても良い結果につながっていると話しています。

家庭と学校と共通認識のもと

歩調を合わせ見守っていくことがやはり大切です。

学校での頼りは、やはり担任ですので、信頼関係は外せません。

今回は、しっかりとそこができたので、お子さんにも大きな変化が現れて編んだと感じました。

感想に

「具体的に実践できることや事例、グッツなども紹介してもらえ、早速やってみたいと思います。

わかりやすい、想像しやすいエピソードも紹介してもらいながら話を進めてくれたので、わかりやすく、理解できました。

自分が実践して変わったことを、同じ様にな悩んでいる方にぜひ紹介したい。」

と言ってもらえました。

受講生Cさん

お子さんが変わっていくにつれ、

子育ての自信をつけて、笑顔が増えています。

私の目標にしている、

「世界中の親子を幸せな笑顔にする」

が、また一つ花咲きました。

最高に嬉しい。

これからも応援しているよ

一緒に考えて乗り越えていきましょう。





ゴールデンウイークも過ぎ

学校が

やっと落ち着いた毎日に戻った頃でしょうか?

コロナ禍になり

学校でたくさんの行事が縮小・中止・延期になっていますよね。

その中に、新年度の家庭訪問、も入っていると思います。

現在は

担任の先生が訪問ではなく場所だけ確認する、

家庭所在確認ということになっているそうですよ。

我が子の家庭訪問の思い出、、、、いっぱいあるなぁ。

家庭訪問の時

いつも、

「どんなことが苦手ですか?」

「学校でできていないところは何ですか?」

「この子が悪いときには、遠慮なく叱ってくださいね。」

などなど、

という言葉を使って、先生に伝えていました。

しがない保育士の目一杯のプライド、

「しっかり躾て育てています」アピールだったんだろうな。

今考えたら、しょうもないプライド。

もっと大切なことがあるのに。

脳の特性的に言えば、

先生に伝えるのは、我が子の「良いところ」です。

「うちでは、こんなお手伝いをしてくレ、助かっています」

「こんなところが得意です」

「ここを頑張ろうと取り組んでいます」などの

信頼されているところ、

素敵な姿

愛されて育てられているところ

を十分に伝えてください。

良いところを伝えられると

先生の脳は、信頼関係(ラポール)を作ろうとしているので、

共通を見出そうとしています。

そして、

先生は先生のフィールド(学校)で、おんなじように良いところを探そうとします。

ってことは、

残念なところを伝えると残念なところを探そうとするんですね。

そしてね、あなたがお子さんを

どう思っているかが、周りの気持ちも行動も決めてしまいます。

自分の感情が周波数になって、同じ周波数のものを引き寄せるからなんです。

大事にしたら、まわりも大事にしてくれる様になる。

粗末にしていたら、まわりも粗末にする様になる。

新年度の

新年度の担任の先生に伝えるのは

絶対に我が子の良いところですよ。

_____________________________

【公式ライン】

「子どものミカタ・ハッピースマイルM&K」

🌼ご登録特典🌼 ①「親が子供を叱るポイントは、たった二つしかありません」

②「褒め言葉50選」のPDFをご用意していまーす♪ ご登録はこちら 

_____________________________