発達に特性のあるお子さんのパパママへ



保護者の目が届かない学校での対応のキーマンは 「担任の先生」!


担任の先生が、 「発達障害の特性に理解がない」

「お子さんの行動 に否定的な注目ばかりしている」


そんな場合は、子どもたちは自己肯定感が駄々下がり、


どんどん自信喪失してしまいます。



子どもたちが学校で過ごしやすくなるためには、


「家庭と学校との連 携」が何と言っても最大のポイントです。


そのためのサポートブック・サポートシートの作成が必要な方、


一緒に作成したい方はいますか?